10人程彼女として付き合うことができました

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出会い系サイト利用したきっかけは、私が出会い系サイトを利用しようと思ったのは、単に出会いがなかったということと、出会いたい職業の男性がいたからです。

研究職に就いている男性の集中している姿勢がすきなんです

私はずっと女子校育ちで、男性との出会いは全くありませんでした。出会い系サイトを利用してみようと思った時も女子大に通っていた頃のことでした。

私が出会いたいと思っていたのは、研究職に就いている男性です。
なぜここまで研究職に惹かれるのかわかりませんが、多分一つのことに集中して取り組んでいる姿勢に魅力を感じていました。

友人から男性を紹介したいという話をたくさん貰いましたが、体育会系であったり、まだ
学生であったりしたため断り続けていました。
断る時に理由を言うのですが、その度に「変わってる」と笑われていました。

SNS系の出会い系サイトを利用しました


出会い系サイトと言っても、今の時代は色んなサイトがあります。
直ぐに連絡先を交換できるところもあれば、男性のみ高額な利用料がかかるサイトなど様々です。
一般的な掲示板に書き込むタイプのサイトは私には合わないと感じていたので、どうしようかと色々探していると「日記をかきながら出会える」というサイトでした。

男性との接点がなかった私にとって、このような形で出会いを求められるというのは大変ありがたいことでした。
このサイトは一見SNSとほとんど同じで、気楽に日々の日記を書きながら、その日記を読んでくれた方がコメントしたりしなかったりというユルい出会い系サイトでした。

女性は無料ですが男性はサイト内のメッセージやチャットをやり取りした時のみお金が発生するというようなものでした。
ですからコメントは無料で自由に残せるということです。
早速登録をして毎日の日記を書き連ねながらそれとなく研究職の方と出会ってみたいというようなことも書いていました。

出会い系で一人の男性との出会い


出会い系サイトを始めて3ヶ月ほどが過ぎました。
徐々にコメント数は増え、男性からだけではなく女性からもコメントをもらえたり楽しくサイトを利用していました。
たまに、メッセージでアドレスを記載してくださる方もおられましたが、それは丁重に御断りしていました。
なかなか研究職の方との出会いに繋がらないなと残念に思っていたら、一人の男性が私の日記にコメントを残してくださったのです。

そのコメントは、「いつも日記を拝見しています。」という一言のみでした。
返信でお礼のコメントを書くと、次はサイト内で彼からメッセージが届きました。
そこには、プロフィールに研究職の方と話してみたいと書いておられたが、わたしは医薬関係の研究をしています。
宜しければお話してくださいというような内容が書かれていました。

飛び上がるほど嬉しかったのですが、まだ本当に研究職の方がわからないので、時間をかけてゆっくりやり取りをしていくことにしました。
彼は私と同じで異性とあまり接する機会がないようでした。
だから話もすごく合い、共感できる部分がたくさんありました。連絡先をガツガツ聞いてこないところもすごく好感が持てました。

理想の彼氏との出会いがあったんです

出会って半年ほどサイト内でやり取りをし、私から連絡先を聞きました。
彼は驚きつつも嬉しそうにしていたので安心しました。
実際に会う約束をした当日はとても緊張しましたが、写メ交換などもしていたので直ぐに
お互い分かりましたし、話も弾みました。
それから彼と頻繁に食事に行くようになり、結果付き合うことになりました。
恋人関係になって2人でサイトを卒業しました。

この出会い系サイトには心から感謝しています。

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